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製品の特長

・ボタン1つの簡単操作。1.2ppm以上の高濃度水素水が作れます。
<国際特許取得> 水素の生成方法は電気分解方式で、水素水の生成方法はガス充填方式という体に負担のない分離生成方式を採用。
<独立検査機関で検査済> 高濃度の溶存水素1.0ppm以上が12時間持続。水素残留時間72時間という高濃度の水素水を作れます。
<水素水生成器で唯一> 追い炊き(連続水素補充)機能を搭載。
・ポータブルタイプなので、持ち運びも便利で、場所も取りません。また、煩わしい工事や設置作業がいらないので、すぐに使えます。
<1台で2役> ボタンの切り替えだけでオゾン水も生成できます。オゾン水の生成により殺菌してくれるため、お手入れも簡単。
<省エネ製品> 使用電力は24V(最大消費電力24W。コーヒーメーカーの10分1未満)。どれだけ使用しても月間の電気代は150円未満。
<水素水生成器No.1> 1.8Lの大容量。だから、様々なシーンで活用できます。

製品概要

製品名 ポータブル高濃度水素水&オゾン水製造器
サイズ 横 31.6cm × 奥行き 16.0cm × 高さ 27.0cm
電源 DC 24V-1A
ポット容量 1,800cc
溶存濃度 水素水における水素の溶存濃度:〜1.2ppm
オゾン水におけるオゾンの溶存濃度:1.0ppm
ph 水素水:7.8〜8.4   オゾン水:6.0〜6.5
酸化還元電位 〜 -480mV
本体価格 148,000円(税込価格159,840円)
カラー 選べる2色   『シャインシルバー』(画像を表示) 『ワインレッド』(画像を表示
製造国 日本
その他 ・9ヵ月間に1回、内蔵カートリッジ(イオン交換樹脂)の交換が必要となります。(税込価格/3,056円)
・6ヶ月間に1回交換用のカートリッジも税込価格:2,030円でご用意しています。
・製品無償保証期間:ご購入日より1年間。それ以降は故障箇所に応じた有償修理となります。

ご購入方法

ご購入までの流れ

代金のお支払方法は 下記の方法がご利用いただけます。

代金引換え
製品は、郵便局やヤマト宅急便で配送いたします。
製品お受取り時に、配達員にその場で現金にてお支払いください。

銀行振込
当社指定の銀行口座にご入金頂き、ご入金確認後の製品出荷となります。

製品比較

  水素水パックタイプ 水素水スティックタイプ 水素水ポットタイプ ポータブル高濃度水素水&オゾン水製造器
水素の
溶存濃度
〜1.2ppm
※開封前
1.0ppm未満
※開封前
0.5ppm
※生成時
1.2ppm以上
※生成時
2時間後の
溶存濃度
0.4ppm
未満(※1)
0.1ppm
未満(※2)
0.2ppm
未満(※3)
1.2ppm
(※4)
12時間後の
溶存濃度
0(※1) 0(※2) 0(※3) 1.2ppm(※4)
酸化還元電位 〜-600mV 〜-400mV 〜-230mV 〜-480mV
容量 500ml 1,400ml 1,800ml
フェイスパック
としての使用
× ×

※1 開封後、栓をした状態で保管。
※2 生成後、金属スティックを取り外し、栓をした状態で保管。
※3 生成後、そのままの状態で保管。
※4 水温15度で生成後、コップに移し、そのままの状態で保管。

パックタイプ(アルミパウチ・専用容器)
水素ガスを水の中に圧力で注入し、真空の容器で密閉した水素水商品。
一般的には500ml当たり500円前後で販売されており、気軽に水素水を試してみることができます。
工業用の水素ガスを圧力で水の中に押し込め、真空状態にしているため、キャップを開けた瞬間に大量に水素が抜け出します。再度、キャップを閉めても抜け続けてしまうため、一度開けたら、キャップを閉めて保存しても、2時間で半分以下の水素溶存濃度となってしまいます。
そのため、最初に開けて瞬時に飲んでしまわなければ思うように水素を摂取できないという難点があります。

スティックタイプ
スティックに金属マグネシウムが内蔵されていて、容器に水とスティックを入れ、振り続けることで、容器の中の圧力を高め、水とマグネシウムの化学反応(2H2O + Mg → Mg(OH)2 + H2)を起こさせ、水素水が生成されます。
蓋で密封して、振り続ければ(=圧力をかけ続ければ)、どこまでも水素の量は増えますが、それは決して水の中に溶け込んでいる状態ではなく、容器の中では、水と水素が分離してしまっています。
そのため、蓋を開けた瞬間にほとんどの水素が容器からなくなってしまうのは言うまでもありません。
また、水がマグネシウムと反応する量は、水温やその時々でバラツキが出てしまうため、いつも一定量の水素が作られているわけではありません。

電気分解装置
高濃度な水素生成を可能にしたものが水素水生成器と呼ばれます。しかし、それでも問題点が3つあります。
1つは、発生させられる水素は高濃度でも、実際に水にどれくらいの水素を水に溶存させられるかは製品ごとにバラバラである点。
2つ目は、飲用する水そのものを電気分解することで水素水を生成しているため、電気分解により発生したエネルギーにより水中の気圧と外の気圧に大きな差が出来てしまうという点。水素をはじめとする気体は、気圧の高いところから低いところに放散するという性質であるため、気圧の差により、数分から数時間で、水に溶存させた水素が抜け出してしまいます。
3つ目は、飲用する水そのものを電気分解することによる弊害です。

高濃度水素水生成器Lourdesについて詳しくはこちら

エステサロンでの導入事例

水素水を東北へ届けようプロジェクト

水素に関する学術文献

水素水情報館

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