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水素は、現在学術論文で発表された中では、最も放射能防御効果があることが動物実験で示された物質であり、複数の研究室から学術論文が出されています。
さらに、臨床試験によって人間でも放射線障害を軽減していることが示されています。
また、米国NASAでも対放射線に切り札として研究が進められており、厚生労働省から食品添加物として承認されているように、安全性が確立しています。

それを裏付ける証明として、2012年2月15日にBiochemical Journalという歴史も古く権威のある学術誌に「放射線の副作用軽減薬アミフォスチンと水素の効果を比較した論文」が発表されました。

放射線の害は、放射線が水と反応して、活性酸素が生じるからです。
抗酸化物質で放射線の害をくいとめることができるはずですが、どの抗酸化物質でも効果がでるというわけではありません。
たったひとつだけ、放射線の副作用を軽減する抗酸化剤がアメリカでは薬として承認されており、「アミフォスチン」という薬になります。
この薬は放射線の副作用を取り除いてくれるのですが、残念ながらアミフォスチンによる副作用は非常に強く、使用は限定されています。
そこで、放射線の副作用を軽減し、副作用が少ない放射線防護薬が待ち望まれていたのですが、その薬が、水素でした。

この論文では、水素がアミフォスチンの効果を比較し、両者の効果に遜色ないことを示しました。
アミフォスチンと遜色ない効果があるということは、水素にも放射線防護の効果が十分あるという証拠です。
水素は、副作用がないので、放射線の健康被害から護るには最適という結論です。

「放射線の副作用軽減薬アミフォスチンと水素の効果を比較した論文」についてはこちら

 

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